2006年01月24日

婦人公論(03年8月7日号)

辰巳院長のインタビューをもとにまとめられている婦人公論(03年8月7日号)の記事

「辰巳賢一先生に聞く不妊治療最前線

を発行元(中央公論新社)の許諾を得て複製し、院内で配布を開始いたしました。ご関心のある方のために本サイトからPDFファイルでダウンロードできるようにしました。PDF

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投稿者 admin : 18:52

2005年07月08日

情報誌「赤ちゃんが欲しい」の辰巳院長監修記事

辰巳院長が、現在発売中の主婦の友社の情報誌「赤ちゃんが欲しい」No.24の特集記事「不妊治療で使われる薬ぜんぶ知りたい!」の監修を行いました。当院で使用しているほとんどの薬をできるだけわかりやすく解説しています。ご一読下さい。

投稿者 umeoka : 14:51

2005年03月15日

講演会報告

3月12日、日研セミナー「生殖補助医療のディスクール」で、辰巳院長が「生殖医療における多胎防止策」という題の講演を行いました。当院不妊外来での妊娠率は60%以上ですが、多胎率は4.5%に抑える事ができている理由などについての話をしてきました。

投稿者 umeoka : 00:02

2004年08月03日

JISARTのメンバーです。

 昨年発足した日本生殖補助医療標準化機構(JISART)の発足時メンバーとして活動しています。

JISART_logo.jpg

 JISARTはガイドラインを公表しています。

投稿者 umeoka : 17:55

2002年12月31日

辰巳副院長監修の不妊症のムック出版。

 下記のムックに辰巳副院長が監修した記事が出ています。最近の情報が書かれていますので、是非読んでください。

主婦の友社「赤ちゃんが欲しい」 No.13、14-21ページ 特集「はじめての不妊検査、オールガイド」

主婦と生活社「赤ちゃんを産みたい!」
 35-56ページ 「原因・検査・治療法のすべて 不妊治療ってどんなことをするの?」

ベネッセ・ムック「ママになるために今できることをはじめる本」
 39-62ページ 「自覚症状→原因→検査→治療の完全理解 不妊治療 まるわかりノート」

 これから不妊治療を始める方は「赤ちゃんが欲しい」の記事を、もう治療中の方は「赤ちゃんを生みたい!」、「ママになるために今できることをはじめる本」の記事を読んで下さい。最新の情報を詳しく、わかりやすく解説したつもりです。

投稿者 umeoka : 23:51

2002年10月14日

講演会のお知らせ。

11月16日(土)13:00-17:30
 労働スクエア東京ホールにて、日本生殖医療研究協会主催の公開討論会、「望ましい不妊治療の有り方を求めて」が開催
され、辰巳副院長が「一般不妊治療でどこまで妊娠が可能か」という講演、および質疑応答のコメンテーターをします。参加できる人数に限りがあります。

お申し込み、お問い合わせは、
 日本生殖医療研究協会事務局、メディカルブレインサービス内、Tel 03-0533-6531、FAX 03-3533-6532、E-mail info@medbrain.co.jpまで。

 また、11月24日(日)に茨城県で不妊治療の講演を行う予定です。詳細は決まり次第、このページでお知らせします。

投稿者 umeoka : 23:52