2005年08月18日

改装しました

夏期休診中に院内の改装を行いました。診察室まで靴のまま入って頂く事、親子ルーム(お子様をつれてこられる方のための待合室)を設けたことが主な変更点です。

投稿者 umeoka : 10:31

2005年03月15日

今年のGWの診療について

今年のゴールデンウィークの外来診療はカレンダー通りですが、体外受精、顕微授精の採卵、胚移植はゴールデンウィーク中の休日も通常通り行います。

投稿者 umeoka : 00:12

2004年12月01日

年末年始のお休み

平成16年は12月28日(火)午前まで診療致します。28日の午後、夜の外来はありません。
平成17年は1月5日(水)より通常通りの診療を行います。
男性不妊外来は、年内は12月16日まで、年始は1月6日からの診療となります。

投稿者 umeoka : 00:36

2004年10月12日

当院不妊外来5000人目の妊娠

平成16年10月12日、当院不妊外来で妊娠された方が5000人を超えました。平成3年に不妊外来を開設して13年かかりました。最近では年に600人以上の方が妊娠されていますので、10000人目の妊娠は平成24年頃になるものと思われます。

投稿者 umeoka : 23:40

2004年07月29日

夏休みについて。

 平成16年の夏休みは8月12日から19日までとなります。男性不妊外来は通常どおりの診療を致します。

投稿者 umeoka : 23:49

2004年01月01日

院長交代のお知らせ。

 本年より、小山栄三郎院長が顧問となり、辰巳賢一副院長が院長となります。これに伴い、外来時間等が大幅に変更になります。また、毎週木曜日夜に帝京大学病院泌尿器科 岡田弘助教授による男性不妊外来(予約制)を新設します。
詳細は「梅ヶ丘産婦人科のご案内」の中の「診療案内」のページをご覧ください。

投稿者 umeoka : 23:46

2001年06月24日

予約状況のお知らせ。

 最近、予約が1週間先まで埋まっています。申し訳ありませんが、次回来院日が決まり次第、予約を入れるようにして下さい。よろしくお願いします。

投稿者 umeoka : 23:54

1998年07月31日

梅ヶ丘産婦人科からのお知らせ。

 7月は不妊外来で49人もの方に妊娠していただく事ができました。

投稿者 umeoka : 00:07

1998年05月06日

梅ヶ丘産婦人科からのお知らせ。

 本日より不妊治療を中心とした診療体制になりました。

投稿者 umeoka : 00:09

1997年09月21日

梅ヶ丘産婦人科からのお知らせ。

 当院は1998年4月末で分娩の取り扱いをやめ、一般不妊治療から顕微授精まで、不妊治療をトータルに扱う不妊治療センターに生まれ変わります。

 現在当院では、年間約500例の分娩と、年間約200例の体外受精、顕微授精を行っています。分娩数も、体外受精、顕微授精数もいずれも増加しつつあり、現在分娩数の制限などでなんとかしのいでいますが、そろそろ限界になっています。
 この度、当院では、より充実した不妊治療、体外受精、顕微授精を行うため、1998年4月末で分娩の取り扱いをやめる事にしました。
 40年間、地域の産院として皆様のご支持を得てきたところをやめるのは大変心苦しいのですが、今後は、一般不妊治療から顕微授精まで、不妊治療をトータルに扱う信頼できる不妊治療センターとして、皆様のお役に立ちたいと思っています。
 今後共宜しくお願い申しあげます。

 ※この件に関して、梅ヶ丘産婦人科の診療案内に変更があります。

投稿者 umeoka : 00:11