当院、院長の自己紹介です。



 
 ・京都市生まれ。
 ・京都教育大学付属桃山小学校、中学校、高等学校
 ・昭和54年京都大学医学部卒業
 ・京都大学医学部附属病院(以下、京都大学病院)産婦人科研修医
 ・長浜市立病院産婦人科部長
 ・東京大学医科学研究所免疫学研究部客員研究員
 ・京都大学病院産婦人科助手、外来副医長、病棟副医長
  京都大学病院不妊外来、体外受精チームの中心メンバーとして活躍
 ・神戸中央市民病院産婦人科副医長を歴任し、
 ・平成3年6月〜梅ヶ丘産婦人科副院長
 ・平成10年〜12年 厚生科学審議会先端医療技術評価部会 生殖補助医療技術に
  関する専門委員
 ・平成16年1月〜梅ヶ丘産婦人科院長

 
 ・医学博士
 ・日本生殖医学会生殖医療指導医
 ・日本生殖医学会代議員
 ・日本受精着床学会評議員
 ・米国不妊学会会員
 ・産婦人科臨床懇話会世話人
 ・Obstetrics/Gynocology Current Concept and Practice編集委員
 ・世田谷区産婦人科医会常任幹事
 ・世田谷区若手医師の会会員
 ・日本生殖補助医療標準化機関(JISART)理事
 ・A-PART日本支部理事
 ・ART Perspective Word Wide 編集委員

 
 <アイスホッケー>
  京都大学体育会アイスホッケー部で4年間関西一部リーグでプレ−。
 京都府代表、滋賀県代表として3回国体に出場。昭和52年の青森国体の入場式では京都府選手団の旗手を務めました。
 現在、東京都オールドタイマーズリーグ(45歳以上のプレーヤーのリーグ、ボディチェック禁、スラップシュート禁、
アイスホッケーチーム「バンスター」
▲写真をクリックすると拡大します。
元日本リーグのプレーヤーも多数参加)の「バンスター」の攻撃的ディフェンスとして活躍中。バンスターは、平成13年4月の全日本オールドタイマー選手権では、3位になりました。
 平成13年秋〜14年春のシーズンでは、減量の効果がでて、ディフェンスながら40名を越える部内の得点ランキング3位、平成14年秋〜15年春のシーズンの部内得点ランキングは9位(ディフェンスでは2位)でした。
しかし、その後はあまり得点が入らなくなり、最近では守備に専念しています。

<バイオリン>
  40歳からはじめました。最近になってようやく、弓も曲がらなくなり、音程も大きくはずれる事はなくなり、移弦やポジションチェンジもスムーズになってきましたが、発表会の自分の録音を聞くとがっかりします。大人になってから弦楽器を始めるのは本当に難しいですね。まあ、60歳になった頃に、人に迷惑をかけない演奏をできる事を目標に頑張ります。

<テニス>
 週に1回位の割合でしています。まあまあの腕前です。

<ゴルフ>
 1年に1〜2回位しか行けません。まあまあの腕前です。

<アマチュア無線>
 第1級アマチュア無線技士。JA3TCH。平成9年10月に、新たに7M4GTUというコールサインをとり、病院の屋上にタワーをたて大きなアンテナを載せて、FT-1000, TS-570+ICPW-1、1kwで3.5〜1200MHzにモールス通信を中心に結構activeにでています。この5年で330エンティティー、16000の海外局と交信。米国アマチュア無線連盟のHonor rollに入っています。



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